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イカン 2006年01月25日(水)

気が付けば前回の日記から10日以上経っているじゃないですか・・・
巡回して下さっている皆様、すみません。

友人が泊まりに来たり、日記の題材としては豊富な日々が続いていたんだけど・・・
なんというか、そう、書く気力が欠落していたのですよ。

話は変わるけど、早いもので本日は今年初の給料日でした。
まだまだ会社を休みがちな日々は多いのだけれど、年末年始は公休日が続くから、逆に(会社を休んで)引かれる分が少なくて、給与額としては、ちょっと儲けた気分の内容でした。

給料日で思い出したのだけれど、給与明細に有給が18日間分付いていた事に気が付いた。

一昨年に使い切り、昨年は傷病休暇が長かったために、ずーっと有給が貰えず、勤怠では「病欠」と「自己都合欠勤」で過ごしてきたので、なんだかハッピーな気分。
休んでも欠勤扱いにならないないし、お金も頂けるなんて夢のようだよ。(笑)

希望と言うか、目標と言うか迷うところだけれど、有給の使い方を考えていて、ひとつ良い事を思いついた。
それは、チビ達の父兄参観に顔を出すことだ。

今年、悠里は5年生に、沙耶は2年生になる。
彼女達が小学校にいる間の父兄参観に突然出席したら、きっと、ちょっとしたサプライズ&プレジャーになるかな?なんて妄想をしました。
「うわっ、パパ来てくれたの!?」って、きっと喜んでくれるだろうな、なんてね。

2年生と5年生では授業参観の日付は違うのかな?
同じ日だったとして、二人の授業参観の時間は同じなのかな?
ダブルブッキングだったらどうしよう・・・
と、妄想は膨らんでいく。
取り敢えずママさんから情報を入手してみようかな。

同居人が風邪を引いてて大変だ。
扁桃腺を取ってしまった自分の、手術前の状況に良く似ている。
扁桃腺炎がひどい時には、扁桃腺が白くなるでしょ?
その「白い」部分が完全に消えないうちに、次の扁桃腺炎に発展してしまう、悪循環。
お金の問題もあるし、簡単じゃないけど、手術を勧めてあげたいなー。

扁桃腺炎を引き起こす「ばい菌」は「溶血性連鎖球菌(略して溶連菌)」というものなのだけど、この菌の繁殖を防ぐには太陽の光を浴びる事が良いのだと聞いた事がある。
同居人もあまり陽に当たらない生活だから困り者だね。
人の事は決して言えないけど、自分は既に扁桃腺除去手術を受けているから・・・穴熊状態でいいよね?

兎にも角にも、健康であることが一番大切。
同居人の早期回復を祈ります。

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