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あまぐりの帰還 2005年03月31日(木)

手術後に動物病院で一泊したあまぐりが帰って来た。
お腹の辺りに幅20センチくらいの包帯(というか粘着テープ)がぐるぐる巻きになっている。
見た目にはなんだかスポーティーな見栄えがする。
予想していた以上に、傷口は胸部に近く感じた。

抜糸は4/8だそうだけど、毛にビタッとくっついた粘着テープをその日まで外しちゃいけないらしい。
なんだかかわいそうな気もするけど、しょうがないよね。
オシッコを振り撒いた罪を償ったあまぐり。
凄く甘えてくる。

帰って来た日、吐いた。
腹部を圧迫されているせいなのだろうか?
それとも、引き取って来るまで餌を与えられてなくて、家に帰って食べ過ぎたのだろうか?
手術の影響だろうか?


会社では引越しの作業におおわらわだった。
ただでさえ忙しいのに、自分のPCの調子が悪い。
一度電源を切ると再起動するのに難儀する。
とにかく、なんとかデータをバックアップ出来たので良かった。
あーしんどいなあ。



(注)
この日記を書いている4/4現在、あまぐりは相変わらず甘えたがり屋さんだけど、もう吐く事もなく健在です。

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