「19日の午後2時まで仕事があるので、その後出発する。中央道の大月で子供達を拾って欲しい」と本人からではなく、元妻の親御さんからうちの両親に電話があったのが一昨日の話。 その電話の際に親同士の話し合いで、うちの親からの提案で、談合坂SAの公衆トイレの前に変更しようという話の流れになっていたのだが・・・。
いくら日祝の高速料金が上限1000円と言っても、向こうは圏央道から関越道に抜ける、比較的新しいルートなんて知らないだろうし、そもそも距離も時間も多少かかる。
と言う事で、昨日、直接電話を入れるように携帯にメールをしておいたら、運悪く自分が帰るほんの少し前の9時ごろに留守電が入っていた。 その留守電に気付くのが遅れてしまい、折り返したのが10時過ぎ。
うちの電話はナンバーディスプレイに入っているので、相手が自宅からかけて来ていたのは一目瞭然。 なのに、10時に電話した時に悠里が言うには、居ないとの事。 一体、どういう生活を送っているのか?
しょうがないので、何時になっても構わないので、再び電話をするようにメールをしたのに、かかってくる気配もなく、深夜になってしまった。
いったん仕事から帰ってきた後に出かけてしまったのか、それとも、元妻が既に寝てしまっていて、悠里が母親の部屋をちゃんと確認してくれなかったのか、こちらは知りようがない。
疑心暗鬼に陥ってしまったよ。
なんでこんなにイライラするんだろう? 離婚した原因は元妻にあるんだし、もう養育費をヒーヒーいいながら送るのは止めてしまおうかな。
これで電話がかかってこなかったら、本気で考えよう。 |
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