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アコギ 2005年10月01日(土)

前回薬を大幅に減らされてから、酷い揺り戻しで具合が悪かったので、急遽病院に行く事にした。

待ってる人はそんなに居なかったので、当然先生に現在の調子を訴え、薬を元の量に戻すよう懇願するつもりだった。

結論から言うと、結局薬は元の量に戻してもらえた。
でも、診察はされず、受付のお姉さんたちが先生にお伺いをたてて、結局先生とは顔を合わすこともなく終了。

まあ、こちらも本来の目的が達成されたのでいいかな?と思ったけど、しっかり診察料取られた。

自分の病気は、医者の診断書によって『公費負担制度』という制度を受けられる。
この制度は診察料の9割を国(都道府県?)が負担してくれるから、今回の診察料も毎回おなじみの240円。
処方される薬は増えたけど、それでも2週間分で760円。

この制度、案外知られてないんだよね。
医者の方からも積極的な紹介はされないし。

でもさー、やっぱり、今日の待遇でしっかり診察料を取るのはどうかなーと思う。

以上、アコースティックギターの略で「アコギ」でした。

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