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相性 2006年04月10日(月)

Windows Server 2003で家庭内ドメインを作っているサーバーにハードディスクを追加したけど、どうやら最高に相性が悪いらしい。

ハードディスクは当然最近のブツな訳だけど、サーバー機はPenVの733MHz→1GHz。
ハードウェアはどんどん進化してく訳で、特にメモリ等は一体何種類あるのかって位に沢山の選択肢がある。

ちなみに、Celeron2.4GHz+SATA160GBのマシンを私物として会社に持ち込んだ。
このマシンにはリリースしたてでほやほやの「FedoraCore5」をインストールしてあるのだけど、セットアップ時がCRTモニターだったのに、会社では14インチの液晶ディスプレイなもので、XWindowの設定に手こずりました。
(液晶モニターの垂直/水平周波数が解らなかった)

FedoraCore5はRedhat系の進化している最新のディストリビューションなのだけど、デスクトップ環境(XWindow)がとても充実している。

一昔前はLinuxOSイコールサーバーOSという固定観念があったものだけれど、どんどんGUI、ウインドウズ環境を充実させる傾向にあるとつくづく感じる。
でも、やっぱり個人的にはMicrosoft+Windows帝国が崩壊することは無いだろうと思う。

IntelはデュアルコアのCPUをリリースしている。
どのくらい速いのか体感したいけど・・・
ま、いいか。

そうそう、知人がCDROMを読み込めないという話題をサイトに掲載していたけど、多分それはCDROM側に問題があるんだと思います。
CDROMなどのメディア書き込みの際にはハードディスクを動かすようなアプリケーションを使うのはご法度なのです。

あと、最近のCD-Rとかは中国製や台湾製のものが店頭に並んでいるのだけど、経験的にそれらのものはデータエラーを起しやすい。
なので、自分でそういうメディアを購入する時は絶対に国産品しか買いません。(しかも有名メーカ)

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先日、悠里から電話があった。
「任天堂DS light どうなった?」という催促。
調子の良いもんだね。
今はどこの電気店にも在庫は無いらしい。
少々値が張るけど、オークションで落札するしかないかな〜

むむうう・・・・・・・

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