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■ 例えばこんなクリスマス
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2007年12月24日(月) |
昨夜はケンタッキーとシャンメリーとケーキでイブイブ。 見たかったDVDも見られて、満足でした。
で、眠る前に頭の中をグルグル回っていた唄の歌詞がコレ。
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「tomorrow」/ 下川みくに
二人で逃げ場所探して 走った天気雨の中 例えば何かを失うとしても 守っていかなきゃ ひとつだけは
この世界に生まれたその意味を 君と見つけに行こう 痛みさえも抱えながら 新しい景色迎えに行こう
夕日にかざした指先 オレンジ映し出すリズム 自分の全てを許せる位に 優しくなりたい君のために
この世界に溢れる光だけ 両手の中集めて 暗闇さえも照らし出すよ 長く続く道迷わないように
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今日はマンションの内覧希望者が2件。 一組目の旦那さんはどうやら不動産関係に勤めているらしく、ちょっと詳しそう。 岐阜ナンバーの車でやって来たそうで、恐らく転勤で東京にやってくるのだろうとの事。 1才9ヶ月の男の子連れだった。
二組目のご夫婦は、自分より5歳くらい年上とおぼしき旦那さんだった。 あまぐりを隠し忘れていたのだが、そのご夫婦も猫を飼っているとの事で、かえって好都合だったようだ。
陽当たりの良い時間帯に内覧に来る人は口を揃えて「暖かいですね、暖房入れていたんですか?」と尋ねる。 たしかにそうだよね。
しかし、本当に売れるのかね?今の値段で。 |
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