そんな君を見るのは初めてだ 理由もなく約束がまたひとつ破られて 季節がまたひとつ君を素通りしていく
僕は誰の顔からも微笑を奪ったことはない それはまだ純真無垢なままの誰かを探す やけくそなやり方
大国では夢は君とともにある まるで愛する人の声が山腹を焼き焦がすように 夢は生き続ける
僕は苦悩と真実だけが大切だと思ってたけど 粉々に砕けた希望ばかりを抱えた君はここにはいられない
砂漠に花を育てようとは思わない でも僕は生き、息をして、 そして冬の季節にも太陽を見る事が出来るんだ
大国では夢は君とともにある まるで愛する人の声が山腹を焼き焦がすように 夢は生き続ける
ここから見てごらん、君にはしっくりこないだろう それが起こったからって君が見捨てられたわけじゃない 頭を床から上げて叫ぶがいい 手に入れたかったもの全てのために泣くがいい
僕は苦悩と真実だけが大切だと思ってたけど 粉々に砕けた希望ばかりを抱えた君はここにはいられない
砂漠に花を育てようとは思わない でも僕は生き、息をして、 そして冬の季節にも太陽を見る事が出来るんだ
大国では夢は君とともにある まるで愛する人の声が山腹を焼き焦がすように 夢は生き続ける |
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